【作品No.A141】春のおとずれ
まちに待った春、心ときめく春のおとずれをかわいいパンジーの鉢植と陶器の置物で表現しました。
【作品No.A142】トトロの庭?
我が家の新築と同時に庭作りを始めて十七年が経ちました。庭のシンボルツリーにくすの木を植え、今では屋根を越える大木に成長しました。あのアニメのトトロにでてくる木がこのくすの木とわかり、
【作品No.A143】石橋ガーデンの四季
長年ガーデニングを趣味とし、花いっぱいの庭を楽しんでいる。年中花を絶やさなことをモットーに苗鉢・花壇をデザインしている。年々花壇を増やし花のネットワークで花友達も増加。
【作品No.A144】夫婦で仕上げた・ナチュラルガーデン
マイガーデンを作るのが夢で家を新築してから、20年をかけ、門、アプローチ、ベランダ、生けがき、テラス、庭路と夫婦手作りの庭です。何度となく模様変えをし、宿根系の植物を中心に…
【作品No.A145】小さな小さな前庭だけど…
狭く小さな前庭ですが、「植え込み」に「コンテナやプランター」を添えることによって春から秋まで花が途絶えないようにし努めています。コンテナ等の数が30を超えるため…
【作品No.A146】花と共に生活出来る倖せ者!!
毎日の水やり、花がら摘み、植替え、などなど、庭仕事に終わりはありませんが、どれひとつも私にとって苦ではなく楽しみな作業です。特に春から夏までは、次々と咲いてくれる花を育てることに、本当に幸せを感じます。
【作品No.A147】全校生とボランティアの人達と育てた花
66人でチューリップの球根やパンジーの苗を植えました。チューリップの球根は子ども達が色ごとに並べ植えました。4月にきれいに咲いたので、ほっとしていました。
【作品No.A148】季節を感じる自然な庭
四季を通して楽しめる庭にしたいと思っています。春は、忘れなぐさ・ボリジーから始まり120本(40種類)程の四季咲きバラを植えてあり、秋まで次々に咲きます。
【作品No.A149】新和風を求めて…?
自分たちが落ち着く風景の中で生活するという目的に向かって少しずつ庭を作ってきました。プロの手は一切入っていません。
【作品No.A150】花に魅せられて
還暦の祝いにと、知人より戴いた写真です。さすが、「腕に自信あり」のとてもすばらしい撮り方で、我が花畑ながら、うっとりしています。Oさん、ありがとう。
【作品No.A151】春は花いっぱい
早春、雪柳と菜の花の香りをバックにして、デージーの小道をつくり、白いチューリップを主に咲かせました。紫チューリップが咲いた頃には、小道はグランドカバーでおおいつくされ、まさに花畑となります。
【作品No.A152】古代蓮と睡蓮の夏のイングリッシュガーデン
約500坪の休耕地を夏の高温多湿で管理の易しい “憧れのイングリッシュガーデン”をめざして、いろいろ工夫しながら楽しんでいます。ある程度の雑草に目をつむる為に、防草シート+びりジャリのくねくね小道をつくり…
【作品No.A153】“思い出の場所となりますように…”
今年の春まで鉢植以外、何も花の咲かない寂しい庭だった我が家。長い間に日当りの悪かった木の下の芝生が無くなり、地肌が見えていた為、そこを隠すことを目的にテラス風の庭を作りたいと考えました。
【作品No.A154】風葉
今年は葉っぱ中心にしました。
【作品No.A155】癒しのマイガーデン
全ての花々が引き立つ様に色のバランス、高低差を考え、立体的に見える様工夫しています。やはり、春はピンク、ピンクの花をベースにブルー、ホワイト、その間にイエローのビオラ配置。
【作品No.A156】春
朝、夕の水やりとなめくじ取りが大変です。
【作品No.A157】スパニッシュガーデン
スペインの花の小径をイメージしたガーデニングです。コリウスやインパチェンス、フクシア等。長持ちのする花が、とても可愛らしく、咲き誇ってくれております。
【作品No.A158】タイトルなし
庭のコケと、飛び石、草取っていつ見てもすっきりしてた庭 本当に1日2,3回は廻って楽しんで居ます。植木も100パチ位い有ります。金の高い植木はありませんが自分で山の木で作った鉢が多いのです。
【作品No.A159】私の散歩道
歩きやすいように置いた敷石。そのまわりには季節の草花、樹木が植え込まれています。すぐ近くには、私たちを見守ってくれるお墓が美しい庭を見ています。
【作品No.A160】庭の動物たちのパラダイス
山や海などから持ってきた石をうまく組み合わせた庭は、すべておじいちゃんが何年もかけて造り上げた“ワタシ”たちのパラダイス。噴水や池や滝もあって住みごこちは満点。