1.

床のベースとなる、デッキ枠を組んだ状態。0.5坪タイプでは2枚使用する。あらかじめ開いている穴にボルトを通し、デッキ枠どうしをラチェットレンチで固定する。 |
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2.

デッキ枠に束柱(足)を取り付ける。デッキ枠には穴が空けられていないので、インパクトドライバを使うと作業が早い。ここで注意したいのはデッキ枠にはオモテ(上になる側)とウラ(下になる側)があるということ。内溝の浅い方がウラなので、束柱はこちら側に取り付けよう。 |
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3.

土台となるコンクリート平板を設置する。設置場所がコンクリートやアスファルトなどしっかりした状態であれば、土台設置は省くことができるが、下が土や芝生の場合は、下を十分に整地したうえで土台を設置するようにしたい。コンクリート平板はキットに含まれていないため、必要な数を別に購入しておこう。 |