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いろいろなタイプがありますが、 |
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スチーム式と異なり、蒸気を直接噴出していないので周りをぬらしてしまうことはなく、また、吹き出し口からの加湿風は基本的に暖かくありません。 |
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加湿量を判断する際の1つの目安として、適用床面積があります。
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「木造和室」と「プレハブ洋室」の見方
この違いは在来工法住宅での木造和室などの場合は空気の出入りも多く、 加湿器の効果も薄まるなどの理由により設けているものです。 |
![]() ▲ダイニチの商品ですと、【商品の仕様】の欄に記載しております。ご確認下さい。 |
上記以外にも、お使いの暖房器具やお部屋の形(吹き抜け、L字型など)によっても変わってきます。
適用床面積はあくまで目安の1つとして、お使いになるお部屋をもう一度確認してお選び下さい。
加湿量で迷ったら、「ワンサイズ上のものを選ぶ!」がポイントです。
小さいサイズで常にフル稼働しているよりも、余裕をもって加湿するほうが電気代の面からみてもお得になります。
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