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金庫特集 金庫特集 もしもの時にあなたの財産を守る金庫特集

泥棒や盗難から大切な財産を守るイメージが高い金庫ですが、近年では火災や浸水といった災害からの防災対策としての金庫需要も増えております。
また中に入れるのも現金や重要書類だけでなく、写真などの家族との大切な思い出を入れる方もおられます。
防災意識が高まる昨今、大切なものを守る金庫をご家庭に設置してみませんか?

金庫を選ぶ

金庫を種類で選ぶ

一言に金庫といっても様々な種類があります。
お金や通帳などを入れ、移動するために使う手提金庫、ホテルや旅館などにある貴重品を保管するための保管庫があります。
これらは耐火性能がないため、一時的な保管などにおすすめです。
ポータブル金庫は耐火性能がある持ち運び可能な金庫となります。
使用用途や保管場所を考え、必要な金庫の種類を選びましょう。

金庫には、防犯目的のほかに様々な種類があります。

  • ■ 耐火金庫・・・火災でも安心。商品により耐久時間が異なりますのでチェックしてください。
  • ■ 耐火・耐水金庫・・・火災に加え、数十cmの浸水に耐えられます。
  • ■ 耐火・防水金庫・・・火災に加え、完全な浸水でも耐えられます。浸水時の耐久時間もチェック。
  • ■ メディア耐火性能有・・・熱に弱いデジタルメディアへの耐火性能も備えています。
  • ■ 手提げ・ポータブル金庫・・・持ち運びができて、商品により防水性を兼ねたものもございます。
  • ■ 保管庫・・・火災では守れませんが、ホテルや旅館などにある防犯用の金庫となります。

さらに、金庫の大きさ、施錠がカギのみタイプ・ダイヤルタイプ・テンキータイプと使用用途や保管場所を考え、必要な金庫の種類を選びましょう。

耐火金庫

耐火金庫

もしもの火災から大切なものを守るのが「耐火金庫」です。
耐火性能も、30分耐火から2時間耐火まで幅広くなっております。
ご自身がどのようなものを金庫に保管するかを考えた上で、ご使用の用途に合った機能をお選びください。

耐火・耐水金庫

耐火・耐水金庫

耐水性能とは、火災時の消火放水やスプリンクラーの散水などから保管物を守る機能を指します。
ご自身がどのようなものを金庫に保管するかを考えた上で機能を選ぶのがおすすめです。

耐火・防水金庫

耐火・防水金庫

防水性能とは、一定の高さ以上の水に一定時間金庫が沈んでも中に水が入らないことを指し、火災・水害の両方から守る金庫です。
ご自身がどのようなものを金庫に保管するかを考えた上で機能を選ぶのがおすすめです。

メディア耐火性能有

メディア耐火性能有

近年では、USBメモリやDVD、CDといったデジタルメディアが一定時間火災から耐えることができるメディア耐火性能もございます。
ご自身がどのようなものを金庫に保管するかを考えた上で機能を選ぶのがおすすめです。

手提げ・ポータブル金庫

手提げ・ポータブル金庫

ポータブル金庫はその名の通り、緊急時などに持ち運びが可能な金庫となります。
持ち運び可能でも耐火性能試験は行われておりますので、火災にも一定時間耐えられるような設計となっております。
最大72時間の防水に耐えられる金庫もございますので、様々な選択肢があります。

保管庫

保管庫

保管庫とは、ホテルや旅館などでよく見かける貴重品ボックスをイメージしていただくとよいかもしれません。
保管庫は耐火・耐水性能がないものが多くなっております。
業務用というイメージが強い保管庫ですが、小さいお子様がおられるご家庭で、ライターや化粧品などの子どもには触られたくないものを保管する用途としてご使用される方もおられます。

インテリアにマッチするデザイン金庫

インテリアにマッチするデザイン金庫

金庫も近年ではインテリア性を高めたデザイン金庫もございます。
数十年にわたり使用するものだから、部屋のインテリアにも合う金庫を選びたいと考えている方にはおすすめです。
もちろん耐火性能や耐水性能の試験は行われておりますので、ご安心ください。

金庫を容量で選ぶ

金庫を選ぶ上で、金庫内にどれだけのものが保管できる「容量」は重要な項目の一つとなります。
一般的に、容量が大きいものだとサイズや重量が大きくなります。
金庫をご購入する前に、どのようなものを金庫に保管するか、金庫をどこに置くのかを考えてからお選びするのがおすすめです。
一般的な金庫は右開きが多いため、扉の開く向きも設置場所を選ぶ際に重要となります。

手提金庫・キャッシュボックス

15リットル未満

15〜29リットル

30〜49リットル

50〜100リットル

100リットル以上

金庫の買い替え時期

金庫の耐用年数は一般的に20年と言われています。
その大きな理由として耐火性能の低下があげられます。
耐火材には結晶水と自由水と呼ばれる水が含まれております。
結晶水の経年劣化はないですが、自由水は少しずつ気化します。
この気化が原因で20年経過することで、耐火性能が約20%低減するといわれております。
今使われている金庫が20年以上経過している場合は買い替えをご検討されることをおすすめします。

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