TOP DIYガーデニング部門入選作品 A:DIYガーデニング部門 A:DIYガーデニング部門グランプリ タイトル:(A008) 「華の小径」 お名前: 山形県 星はるか さん この作品に寄せられたメッセージ(一部抜粋): ●ガーデンストーンを敷き詰めた小道がいい感じ。きっと、雨上がりに小石がしっとり輝くときが一番キレイなんでしょうね。レンガばかりをきっちり敷き詰めるのは大変だけど、これなら気軽にチャレンジできそう。道が曲がりくねっているのも気持ちいい。 (京都府・take3 さんより) ●通路の石の色使いや踏み石とレンガの使い方がとてもすてき。春には花いっぱいになると連想できた。 (東京都・栗原 さんより) ●見た目もgoodですが、なによりも実用的なのが良い。僕もやってみます。 (新潟県・コメリ神林店より) キリンフラワー賞 タイトル:(A003) 「秋色に染まった私の庭」 お名前: 富山県 一耕 さん 善住貴行 先生からのコメント: 秋らしい雰囲気が出ています。全体のバランスが良く、あたたかな感じが印象に残りますね。ある程度お金はかかっているものの、時間をかけて一生懸命作り上げてきた作者の方の思いが伝わる作品です。 タイトル:(A027) 「飾り棚(両面ハッチ)」 お名前: 群馬県 大工さんではありません さん 善住貴行 先生からのコメント: アイデアが素晴らしい。板で面方向に広がりを表現したこの工夫を評価したいと思います。 タイトル:(A056) 「ベンチのある風景」 お名前: 千葉県 sakura さん 善住貴行 先生からのコメント: ベンチを置いて外の人も座れるようにしておくところが良いと思いました。自分たちだけで楽しむのではない、社会性がある作品です。今回は秋の撮影ですが、春ならばもっと美しく映えるのではないでしょうか。 大場賞 タイトル:(A004) 「1万5000円の庭」 お名前: 兵庫県 あきら さん 大場秀章 先生からのコメント: これは「作られた美しさ」がありますね。アプローチの踏み石をはじめ、 庭全体に統一性があります。レンガやブロックは元々あったものを活用されたとのことですが、意匠に工夫を凝らして上手に活用されていると思います。 タイトル:(A037) 「虫たちが、よろこぶ、花園」 お名前: 滋賀県 金澤 さん 大場秀章 先生からのコメント: 一見するとただ単に植物を植え込んだだけであるかのように見えますが、実はなかなか考えられて作られているお庭ですね。植物の背の高低による配列は調和がとれています。「地球の共生」が叫ばれるこの時代、自然を意識したお庭のよろこびを虫たちとも共有しようという発想はすばらしい。 タイトル:(A046) 「はな・花・華」 お名前: 富山県 中村 さん 大場秀章 先生からのコメント: 各々の花自体は一般的なものですが色の取り合わせが良く、沢山あるのにきちんと整理されており、作者のこまめな手入れを感じさせます。気持ち良いですね。このように奇をてらわないで作られたお庭こそ、癒しの庭になるのではないでしょうか。 コメリ賞 タイトル:(A010) 「あ~りちゃんちの庭」 お名前: 東京都 藤原 さん コメリ・ドットコム からのコメント: 手作りの花ツリーが堂々としていて、ハンギングの花を華やかに空間で引きたたせていると思います。このシンボルツリーの下で写真では他にもいろいろな花や木が見られて、憩いのスペースがとても楽しそうです。また季節の変わった花ツリーや、素敵な作品をご紹介下さい。(By Y.A) タイトル:(A019) 「11月のほっとガーデン」 お名前: 新潟県 HOTほっと さん コメリ・ドットコムからのコメント: 全ての草花がとてもよく手入れされていて、庭全体が生き生きしています。タイルで除草を楽にするなど長年つきあっていけそうなお庭ですね。(By M.H) タイトル:(A021) 「壁画のある庭」 お名前: 群馬県 チーちゃん さん コメリ・ドットコムからのコメント: 花台のレンガの色のバラつきで、とてもいい雰囲気が出ていると思いました。この花台と壁画を予算5000円で作ったというのも驚きです。花だんの花がやさしい色合いで、こんもりと咲いているのもいい感じですね。(By A.O) タイトル:(A023) 「赤レンガとトレリスのフェンス」 お名前: 岩手県 岩手太郎 さん コメリ・ドットコムからのコメント: 手作りのブラウンラティスが、低コストでありながらおうちの外壁とマッチしており、素晴らしいと思います。(By K.A) タイトル:(A051) 「庭いたずら」 お名前: 神奈川県 岡崎 さん コメリ・ドットコムからのコメント: 業者の方に施工を依頼したのかと思いました。オドロキです。普通の方でもこんなにすごい物が作れるのだなぁと関心しました。本箱を作ろうかな、でも出来ないかも?なんて躊躇していた自分が恥ずかしくなります。次の週末はDIYをしてみようと思います。まずは本箱だな、うん。(By A.S)