おすすめ洗車用品特集
おすすめ洗車用品
虫取りクリーナーGEL
夏のドライブで避けられない、フロントガラスやバンパーにこびりついた虫汚れ。そのままにしておくと、こびりついて落ちにくくなるだけでなく、視界の妨げにもなり危険です。CRUZARD 虫取りクリーナーGELは高密着ジェルにより虫・鳥フンを包み込み分解除去します。
洗車ホースリール ギアスピードプラス
巻き取り時の力を、効率よく伝達できるギアを採用したホースリールです。ホースを早く、綺麗に巻き取れて、洗車中はホースがねじれにくいので、楽しく作業ができます。洗車に適した水形5パターンの切り替えが可能なノズル付き!
片面ネコソギドライクロス
ネコソギドライクロスから片面仕様が新登場! 両端を持って引くだけで、拭き上げ作業が楽にできます。拭き残しもありません。細かい隙間までしっかり拭き上げができます。
純水器ピュアニッシュ
取っ手付きで持ち運びが便利な純水器です。水の中に含まれるマグネシウムを取り除くことで、洗車の際の水シミの発生を防ぐことができます。洗車後の拭き上げ作業が不要になり洗車が楽になります。
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基本的な洗車の流れ
基本的な洗車の流れは『流す』『洗う』『拭く』の3ステップになります。それぞれの工程を丁寧に行うことで、効率よく洗車することができます。
STEP1 流す
基本は上から下へ
ボディやタイヤに付着した砂や泥、ホコリやゴミを水でしっかり流します。付着したままボディを洗い始めるとキズの原因になります。水をかけることにより、ボディ全体の表面温度も下がるので、乾きずらくなり、シミなどの防止にもなります。
洗い流す順番
ボディ(屋根から)▶タイヤ(ホイール)
水をかける順番は「上から下へ」が基本です。汚れが効率よく上から下へ流れます。
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STEP2 洗う
カーシャンプーは泡立てが重要
カーシャンプーには洗浄成分として界面活性剤が含まれています。界面活性剤は「汚れを浮かせる」「ボディとスポンジの摩擦を低減」する効果があり、クリーミーな泡にすることにより効果が高まります。簡単に泡洗浄できる「泡フォームガン」などの使用もオススメです。
POINT スポンジは分ける
タイヤ・ホイールとボディを洗うスポンジは分けて使用しましょう。ホイールは鉄粉が多く付着しているためキズの原因にもなります。
スポンジ掛けは「やさしいタッチ」で
いきなりスポンジでこするのではなく、まずはたっぷりの泡をボディに垂らしていきましょう。泡で表面の汚れを浮かせた状態で1 方向・直線的にやさしくストロークします。(力を入れてのゴシゴシ洗いは厳禁!)落ちない汚れは洗車後、専用クリーナーを使用しましょう。
POINT 洗車後の泡は残さず流す
洗剤が乾くとホコリなどが吸着しやすくなる他、シミや塗装のダメージの原因となるため、完全に洗い流すことが非常に重要です。
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STEP3 拭き上げ
拭き上げも上から下へ、スピード重視
カーシャンプーを洗い流したら素早く拭き上げましょう。拭き残しがあると、乾いた後にウォータースポット(水シミ)の原因になります。 ボディは強くこすらず、水分をタオルに吸わせるように優しく滑らせます。力の入れすぎは洗車キズの原因になります。
POINT タオルも分ける
タオルもスポンジと同様、タイヤ・ホイールとボディで分けて使用しましょう。ホイールは鉄粉が多く付着しているためキズの原因になります。
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洗車応用編 ボディコーティング
美しさの維持の秘訣コーティングにあり
洗車後の状態を保つためにワックスやボディコーティングは非常に重要です。コーティングを施すことにより、コーティングの膜で汚れが落としやすくなります。さらに、ボディに塗装本来の艶や光沢を出し、美しさを保ちます。
POINT 手軽になったコーティング
洗車後、スプレー等で吹き付けた後拭くだけの簡易コーティング剤の登場により手軽にワックスやボディコーティングが可能になりました。