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おすすめ洗車用品特集 おすすめ洗車用品特集 おすすめ洗車用品特集

初めて自分で洗車をする方の為に洗車に必要な道具とおすすめの洗車用品をご紹介します。正しい手順と適切な道具で楽しい洗車ライフを送りましょう。

おすすめ洗車用品

充電式 電動フォームガン

【時短洗車×ラクラク洗車】
・カーシャンプーを希釈してボトルに入れ、ボタンを押すだけですぐに泡洗車できる ・蓄圧式ではないので、静かな作動音 ・軽量で誰でも簡単に泡洗車が楽しめる ・別売りの泡洗車用ミットやホイールブラシなどに泡をかけ、車にやさしい泡洗車が楽しめます ・充電用USBコードを付属 フル充電(約3時間)で、約20分間使用できます。

純水器ピュアニッシュ

取っ手付きで持ち運びが便利な純水器です。水の中に含まれるマグネシウムを取り除くことで、洗車の際の水シミの発生を防ぐことができます。洗車後の拭き上げ作業が不要になり洗車が楽になります。

片面ネコソギドライクロス

ネコソギドライクロスから片面仕様が新登場! 両端を持って引くだけで、拭き上げ作業が楽にできます。拭き残しもありません。細かい隙間までしっかり拭き上げができます。

ホイールブラシ

タイヤの奥まで洗いやすい、自由自在に曲げられるホイールブラシです。柔らかい素材でホイールを傷つけにくく、泡立ちもいい素材です。

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基本的な洗車の流れ

基本的な洗車の流れは『流す』『洗う』『拭く』の3ステップになります。それぞれの工程を丁寧に行うことで、効率よく洗車することができます。

流す

流す

最初にする事は車の表面についた砂や泥を落とす事です。ホースリールや散水ノズルを活用して下洗いをするイメージです。最初に洗う工程を行ってしまうと、ついていた砂や泥で車のボディをこすってしまい、ボディを傷つける可能性があるので、必ず順番を守るようにしましょう。流す際は上から下に、洗車台を使えば車の天井部分も楽々です。

『流す』のポイント

汚れを流す際はバケツや高圧洗浄機で一気に手早く行うのはおすすめできません。バケツでは流しきれない部分が出たり、高圧洗浄機では無理に汚れを落とそうとして、傷がつく可能性もあります。ホースリールで全体を流し、取れない汚れはブラシやスポンジで傷をつけないように丁寧に落とすのがおすすめです。

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洗う

洗う

主な汚れを洗い流したら、次はシャンプーを使ってしっかりと洗い流す工程です。カーシャンプーをバケツなどで薄め、スポンジやブラシで車全体を洗っていきます。スポンジとブラシには様々な種類がありますが、大まかには柔らかめのスポンジはボディ、硬めのブラシはタイヤと考えておくといいでしょう。タイヤホイールには泥や鉄粉汚れが付着している為、その汚れが付いたスポンジやブラシでボディを洗わないように、ボディとタイヤは使い分けるようにしましょう。洗い終わったら、ホースリールや高圧洗浄機で洗剤を綺麗に洗い流しましょう。

『洗う』のポイント

カーシャンプーはコンパウンド(研磨剤)を使用したものもあります。水垢を落としたり、ちょっとした傷を消す効果が見込めますが、コーティングを傷つけてしまう事もあります。自分の車に使用できるか必ず確認をするようにしましょう。

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拭く

拭く

洗う工程が終わったら最後は濡れた車を素早く拭き上げます。拭き上げを効率的に行う為に、拭き上げ用のクロスを一方向に滑らせることで、ボディに傷がつくのを防ぐことができます。スポンジやブラシで洗った時と同様に、クロスもボディとタイヤで使い分けるようにしましょう。使い分ける事で、タイヤについた汚れでボディが傷つくのを防ぎます。

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洗車の応用編 カーワックス

洗車の応用編 カーワックス

洗った後の車の綺麗な状態を保つためにワックスやコーティングは非常に有効です。ワックスやコーティングを施すことで、塗装面の保護や光沢・ツヤ出し、水垢防止など様々な効果が期待できます。種類としては『スプレータイプ』『練りタイプ』『固形タイプ』の三種類があります。初心者の方はムラなく簡単に使える『スプレータイプ』、手間をかけずにツヤを出したい方は『練りタイプ』、とにかくツヤを出して美しく仕上げたい方は『固形タイプ』がおすすめです。

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